REFRIGERANT DIAGNOSTIC SYSTEM
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REFRIGERANT DIAGNOSTIC SYSTEM // v8.0 RICH
A.C. DIAG
冷媒回路 // 故障診断 // HUD v8
状態稼働中
ローカルLLM未設定
UTC--:--:--
AIで入力を埋めるQUICK
読み取った値は確認画面でチェックしてから反映されます。手袋のままでも使えます。
プロジェクト · 顧客/機械
未選択 — 下のツリーから顧客と機械を選んでください
診断履歴
☁ クラウド同期 (オプション・未ログイン)
クラウド未ログイン
👥 データ共有
セッション情報SEC.01
GPS位置情報
「GPS取得」または「手動入力」で地図表示
緯度: -- / 経度: --
住所: 未取得
現場写真0/9
タップで撮影 / アップロード(複数選択可・後からも追加可)
銘板やゲージから自動入力したいときは、左上の「AIで入力を埋める」をお使いください。
保守ポート取り込みSEC.1A
室外機の保守(メンテナンス)コネクタとUSBシリアルで繋ぎ、運転データを直接読み取ります。 読み取り専用 — 機器への書き込み・設定変更は行いません。
初回接続の前に必ず電圧を実測してください。 保守コネクタが RS-232(±12V) か TTL(5V/3.3V) かは機種で異なり、 取り違えると室外機の基板を壊します。まずテスタでアイドル電圧を確認し、 最初は受信線(RX)のみのパッシブ接続から始めてください。
基本設定SEC.02
運転モード
冷房
暖房
除湿
送風
室内機SEC.03
温度センサー
バルブ / ファン
室外機SEC.04
インバーター
周波数を入力すると基準値が自動補正されます。
外気環境
熱交換器
圧力・配管温度
高圧
MPa
HP
低圧
MPa
LP
MPaG
MPaG
電気系統
システム配管図 // ライブフローVIZ.01
モード 冷房
冷媒 R410A
周波数 --
圧縮比 --
熱スキャン
実行中
冷媒回路マップ // R-001
SCAN ...
SH 吸入管
K
低圧/吸入を待機
SH 室内機
K
液管/ガス管を待機
SC 過冷却
K
高圧/液管を待機
蒸発温度
低圧を待機
凝縮温度
高圧を待機
診断コアCORE.AI
診断レポートRPT.000
データ待機中
AI解析
冷媒回路コア演算中
0%
P01
EXIF情報
クイックタグ
写真所見
⚙ 表示設定
表示モード
文字サイズ
R1〈計器盤〉テーマ適用中。旧テーマ・演出設定(グリッチ/走査線/装飾パーティクル)は廃止しました
// ローカルLLM 接続設定
vLLM 互換エンドポイント / OpenAI 互換 API。末尾の /v1 まで
通常は空欄推奨 / LM Studio 側で UI 選択しているモデルが自動使用される。明示時のみ ID 入力 (例: qwen2.5-vl-7b, huihui-qwen3.5-9b-claude-4.6-opus-abliterated)
未テスト — 「接続テスト」を押してください
2つの接続モード:
▸ Direct(URL設定あり): ブラウザ→ローカルLLMに直接 fetch。同一LAN/VPN内でのみ到達可。
▸ Proxy(URL未設定): ブラウザ→Vercel→ローカルLLM。外部からアクセスする場合はこちら。Vercel側に環境変数 ONIBUN_VLLM_URL 設定が必要。
外から繋がらない場合: 「URLクリアして Proxy モードに」ボタンで localStorage URLを削除し、Vercelプロキシ経由に切替えてください。
セキュリティ: URL/モデル名は localStorage にのみ保存。Vercel側プロキシは Cloudflare Access Service Token 対応。